艶つや習慣プラス 首イボハサミ 首イボハトムギジェル

首イボはハサミでちょきり!ケアはハトムギジェル!

 

 

 

 

首イボ治療の方法で悩んだ末、
私は医療機関での治療を選びました。

 

 

そんな私の経験と術後のお話をしたいと思います。

 

 

首イボ治療の方法でお悩みの方への参考になればと思います。

 

 

 

医療機関での治療を選んだ理由!

 

 

みるみる増えてしまった首イボをすぐにでもどうにかしたい!

 

これが医療機関を選んだ唯一の理由です。

 

 

実は、首イボ対策用の化粧品を
使い始めたんですが、首もと胸もとに広がった首イボの数が多く、
ゆっくりと治す心の余裕がなくなってしまったんです。

 

 

まずは、できてしまった首イボをとることにしました。

 

 

 

治療法の選択

 

 

医療機関での治療法も下調べしてみました。

 

 

・液体窒素治療

 

・炭酸ガスレーザーでの治療

 

・医療用ハサミでの切除

 

 

この三択のようでした。

 

 

 

それぞれの治療法のメリット、デメリットも調べたました。

 

ここでまた悩みが大きくなりました。

 

 

 

問題は、治療費でした。

 

 

私の首イボの数は、
自分で数えて20個以上あったんです。

 

 

首イボ除去は、
どの方法もイボ1個に対しての費用がかかります。

 

保険適用か保険適用外か、
痕は残らないか、痛くないかなど迷いしかありませんでした。

 

 

 

皮膚科へ行ってみる!

 

 

堂々巡りになった迷いに疲れ、
とりあえず皮膚科に行ってみることにしました。

 

 

一人で考えるより、
先生に相談だという開き直りでしたが、
今ではこれが一番の成功だった気がします。

 

 

 

訪れた皮膚科の先生は女性の方でした。

 

 

先生は「このイボならハサミが一番きれいに取れるね」

 

と言って使用するハサミをみせてくださいました。

 

 

この医療用ハサミは、
見たこともないほど先が細くなったもので、
眼科でも使う精密なハサミだそうです。

 

 

事細かに説明をしてくれる先生を信頼できたので、
この皮膚科での切除を決めました。

 

 

施術は原始的とも思えるものです。

 

 

1つずつハサミで切るのみです。

 

 

原始的とはいえ、
皮膚ぎりぎりで切る技術は先生のスキル次第です。

 

 

不安がなかったかといえばウソになりますが、
先生を信じるしかありませんよね、この状況は。

 

 

全然痛くなかったんですよね、1個もですよ。

 

 

ほとんど出血もありませんでしたし。

 

切除した首イボは28個。

 

 

かかった時間は20分程度だったと思います。

 

 

術後4日ほどはポツポツと赤くなっていましたが、
一週間もせずにきれいになりました。

 

 

悩んだ期間が長かったのであっけなく感じたのを覚えています。

 

 

 

 

アフターケア!!

 

 

信頼できた先生から術後に言われたことを今でも毎日続けています。

 

先生いわく「首イボは切除しても再発の可能性はあります。

 

再発を防ぐには首イボに効果のある

 

「ハトムギエキスやアンズエキス
などが配合されたもので毎日スキンケアしてくださいね。」

 

 

切除治療前に使用していた
イボ取り対策化粧品を毎日使っています。

 

       

 

イボ取りの化粧品のオススメ!